セブ島での親子留学は人気急上昇

こんにちは!フィリピン留学情報センター、セブオフィスです!

 

この春休みもそうでしたが、セブ島での親子留学者、そして、セブ島へジュニアキャンプ
留学で渡航されるお客様が、どんどん増えています。受講期間は、春休みは日本のお休みの
関係で、最大で2週間ほどの留学という方が多いです。

 

英語教育を早い段階からお子様へ受けて欲しいという親御様の熱意が伝わってきます。

 

さあ、その親子留学ですが、どのような視点から通われる語学学校を決めていらっしゃい

ますでしょうか?

 

当社で考えるポイントは、以下の6つのポイントです。

 

POINT1:小規模校(総生徒数が60名以下程度が理想)

親子留学をご希望の多くのお客様が渡航される時期は、春休みや夏休みが多いです。
これは 大学生の春休み・夏休み時期と重なり、最も混雑する時期の1つになります。
何故、小規模校がお薦めであるかといいますと、大きな学校ですと、ただでさえ

大学生が多くなり、学校内の 雰囲気が非常に賑やかになります。そして食事は
バイキング形式ですが、食事をとるだけでも もの凄い長蛇の列になるうえ、

ようやく食事をとっても今度は座れる場所がないなど、色々と 面倒が生じます。

小規模校ですと学校内の雰囲気はアットホームですし、食事もスムーズに とることが

できます。この意味で小規模校がお薦めになります。

 

 

POINT2:遊ぶ場所が重要

お子様は英語研修は頑張って受講されていますが、授業が終わるとやはり体を動かして
遊びたいと 思います。つまり、遊べるスペース(大きな敷地やプール)が必要です。

POINT3:同じお子様がいる学校

お子様は遊びながら英語を覚えます。私の子供も今セブ島に一緒に住んでおりますが、

遊びながら 英語を覚えたという印象が強いです。家で勉強をしたのを一度も見た

ことがありません。でも今は 先ずペラペラと言ってもいいほど、不自由しません。

つまり、同じお子様がいる学校で、尚且つ、 英語を使えるように日本人以外の

お子様がいる学校がベターです。

 

POINT4:寮も一般学生と別々の建物が理想

親子留学者の方と一般学生との間で起こるトラブルの多くがこの「寮」です。大学生など

一般 学生からしますと「お子様の声がうるさい」という問題が出ますし、親子側から

しますと、 「夜中まで学生の声がうるさい」という問題が出ます。そのため、

寮は本来であれば一般学生と 親子留学者とは別々の建物というのが理想です。

 

 

POINT5:食事

食事も重要なよそですね。辛い物が出るとお子様は食べるのが大変です。そのため、

辛くない料理を出す学校がお薦めになります(今はセブ島にある多くの学校で辛くない

料理を出しますので先ず問題ないと言えます)

 

 

POINT6:立地場所

万が一、今日の食事が合わないということもあると思います。その場合にはお気軽に

徒歩圏内で スーパーへ行くことができたり、外食へ行くことができる環境が理想

であります。立地場所も 非常に重要です。その点を考えますと場所はセブシティーが

お薦めです。
 

当社で考える親子留学で大切なポイントは、この6つになります。

 

親子留学専門のサイトもあります(これからも、どんどん更新していきます)
http://oyako.phil-joho.com/

 

是非、親子留学もフィリピン留学情報センターへお任せ下さい!

 

写真は、親子留学をして下さったお客様のお写真です!

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