▶ フィリピンのセブ島で親子留学・ジュニア留学

こんなお悩みを感じていませんか?

 

■どの学校で学ぶのが良いの?
■ベビーシッターを採用したいんだけど?
■子供は現地の学校で同じ年齢の子供と交流させたいんだけど?
■長期での親子留学を考えてるんだけど?家はどうしたいいの?学校は?
■春休み、夏休みに子供を単身で留学させたいんだけど?

 

このような悩みが親子留学、ジュニア留学ではよく聞かれます。皆さんは、どうですか?該当するお悩みありますか?

 

■当社の強みは、現地セブ島に在住し、実際に子供を学校へ行かせている!
当社のスタッフは、実際にセブ島の在住し(2017年2月時点で6年目)、子供たちを現地の学校へ通わせ、何が子供にとって英語を学ぶ上で重要なのかを熟知しています!

 

今までこのような経験をしてきました
・ベビーシッター探しに一苦労
・ドライバー探しに一苦労
・コンドミニアム探しに一苦労
・学校探しに一苦労
・現地の休み時期(日本でいう夏休みなど)にどうしたらいいのかに一苦労

 

色々な苦労をしてきたからこそ、皆さんへ真実をお伝えすることができますし、サポートをお客様視点で親身にさせて頂くことができます。

 

■親子留学の種類
1)春休み、夏休み時期を利用した短期親子留学
2)中長期親子留学(6ケ月間~、1年間~、1年間以上など)

 

1)春休み、夏休み時期を利用した短期親子留学

<パターン別お薦めプログラム>
パターン1:親御さんとお子様が一緒に学ぶ場合
■現地校プログラム
⇒親御様はマンツーマンレッスンで受講、お子様は現地校(小学校)で現地の子供たちと一緒に学び、交流する。
★お薦めポイント★
・お子様は語学学校のような場所でじっくりと座って学ぶことが難しいのが現状。そして子供は子供と遊びながら英語を学ぶのが一番英語を身に着けるうえでは近道。正に、親子留学では最もお薦めできるプログラムです。

 

■共に語学学校学ぶ(WELTS)
⇒お母様、お子様共に語学学校で学びます。ただし、お子様はグループレッスンを組むことができない場合には、全てマンツーマンレッスンでの対応になります。
★WELTS校がお薦めのポイント★
・親子留学専用の寮があります。これにより一般の学生に迷惑をかけることもありません(残念ですが一般学生との間で最も多いクレームが騒音です)。また親子寮には簡易キッチンもついているため、万が一、食事が口に合わない場合には簡単な調理が可能です。また立地場所が良く、徒歩圏内でスーパー、日本食専門スーパー、レストラン、カフェ、銀行、モール、映画館、マッサージへ行くことが可能です。その他、芝生、プールなど子供が遊べるスペースもあり。

 

パターン2:親御さんだけが授業を受講する場合
お子様の年齢が小さすぎ授業の受講はできない、しかし親御さんはどうしても仕事の為などで英語の勉強をする必要があります。その場合には、ベビーシッターの手配が必要になります。

 

■お薦めの語学学校:WELTS
⇒親御さんはWELTS校で開催しているコース(ESL、各試験対策、ビジネス英語)を受講、お子様はベビーシッターにお母様の授業中お預かりするパターン。

 

★WELTS校がお薦めのポイント★
・親子留学専用の寮があります。これにより一般の学生に迷惑をかけることもありません(残念ですが一般学生との間で最も多いクレームが騒音です)。また親子寮には簡易キッチンもついているため、万が一、食事が口に合わない場合には簡単な調理が可能です。また立地場所が良く、徒歩圏内でスーパー、日本食専門スーパー、レストラン、カフェ、銀行、モール、映画館、マッサージへ行くことが可能です。その他、芝生、プールなど子供が遊べるスペースもあり。尚、ベビーシッターは学校ではなく当社が自信をもってお薦めするベビーシッターをご紹介。又はベビーシッターへ常時預けることへ不安がある、又は保育園のような場所へ入れさせたい場合には、その手配も可能。

 

パターン3:親御さんは授業を受けず、お子様だけが授業を受講する場合

■現地校プログラム
⇒親御様は寮でのんびる、お子様は現地校(小学校)で現地の子供たちと一緒に学び、交流する。
★お薦めポイント★
・お子様は語学学校のような場所でじっくりと座って学ぶことが難しいのが現状。そして子供は子供と遊びながら英語を学ぶのが一番英語を身に着けるうえでは近道。正に、親子留学では最もお薦めできるプログラムです。

 

2)中長期親子留学(6ケ月間~、1年間~、1年間以上など)
中長期親子留学の場合には、お子様の年齢にもよりますが、現地の学校(幼稚園、小学校、中学校、高校など)へ入学をさせるのがベストです。

 

■現地見学を推奨
中長期留学の場合には、事前にセブ島へお越し頂き、実際に何校かの学校見学、そして、コンドミニアムなどのお住いの見学をして頂くことを推奨いたします。やはり中長期の場合には、学校が合わなかった、滞在先が思ってたよりも違ったなど、事前にインターネットで調べた情報とは異なるという事情を避けるのが目的です。
※当社では現地見学ツアーを行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 

■ジュニア留学(お子様の単独渡航)の種類
1)現地校で現地の学生がBuddyとなり、一緒に学び交流する(高校生対象、夏休み)
http://www.phil-joho.com/program/11984/
現地校で現地の学生と一緒に学び交流する(9歳-14歳対象、夏休み)
http://www.phil-joho.com/program/11985/

 


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