レッスン時間中に英語を話す時間が長い

マンツーマン授業 (3)英語は口に出す時間数が長いほど、多いほど向上します。その意味では、授業時間中に英語を話す時間が長いフィリピンは先進国よりも英語力が効果的に伸びるという事が言えます。

 

マンツーマン授業 (6)さて、先進国留学をまずは例に取り上げます。先進国留学ですが、グループレッスンのみとなり、1クラスの平均人数が10~15名程度になります。仮に1クラスの授業時間数が60分だとしますと、1人当たりの持ち分早く4~6分程度になります。先進国留学の場合、1日の平均授業レッスン数は5レッスン程度になりますので、単純に1日の授業で話す持ち分は約30分ほどになります。

 

マンツーマン授業 (10)それに対し、フィリピン留学はマンツーマンレッスンを取り入れておりまして、マンツーマンレッスンを多く取り入れていない学校でも1日最低2時間のマンツーマンレッスンはご用意しています。長い学校ですと8時間ほど全てマンツーマンを用意している学校もあるくらいです。

 

マンツーマン授業 (27)これだけでも1日の授業時間で話す持ち時間が先進国留学とフィリピン留学とでは、異なります。

 

この話す時間数の視点からもフィリピン留学(セブ島留学)の方が、英語力が向上しやすいというのが容易にイメージして頂けると思います。

 


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