新しい2ヶ国留学スタイル!フィリピン留学+アジア就職!

~~年齢制限なし!職場は英語環境!お金も貯まる!ハイポジションの仕事もGET!~~

pic 9フィリピン留学+ワーキングホリデーという形の2ヶ国留学よりも、もっとキャリアを積むことができ、英語力を更に向上することができ、尚且つ、お金まで貯めることができるというプランが登場しました。それがフィリピン留学+アジア就職です。

 

【何故、アジア就職がワーキングホリデーよりもキャリア形成に役立つのか?】

ワーキングホリデーの場合、100%とは言いませんが、多くのワーキングホリデーメーカーの方が、このような生活スタイルを行っています。
・英語力が不足の為、日本食レストランで働く
・日本食レストランなど日本語環境の職場で働くため英語力が身につきにくい
・ファームなどでお金を稼ぐために滞在する

 

おおよそ、このような生活スタイルです。つまり、お金は稼げるため良いかもしれませんが、英語力は身につかず、そのまま帰国される方が多いです。この場合、履歴書にワーキングホリデーで体験した職場を自信を持って描くことができるでしょうか?なかなか難しいです。その為、就職活動の際にも自信を持ってワーキングホリデーでの1年間の滞在について、説明できる方が少ないのが現状です。そうなると、働くことが難しくなりますし、英語を使った職場をやはり日本でも探すことが難しくなり、どんどん英語力は低下し、何のためのワーキングホリデーだったのか?と感じることも出てくると思います。

 

それに対しアジア就職のメリットは多数あります。
・親でも職場の中では英語漬けの為、英語力がさらに向上する
・日本食レストランなどではなく、商社やメーカーなどの企業で働くことができる
・初めから高いポジションの仕事を任せられる場合もある
・給与が高い上、生活費を抑えることができる為、貯金も可能

 

いかがですか?どちらの方がキャリアを積むことができるでしょうか?

 

ワーキングホリデーを否定している訳ではありません。色々な場所を見ることができますので、それはそれで自分の人生の中の宝物になるでしょう。しかし、仕事という視点で考えた場合には、アジア就職の方がお客様自身の将来の為には、プラスの点が非常に多いと考えています。
【アジア就職の対象国】
今現在のところ、対象国は以下の3ヶ国になります。
・ベトナム
・インドネシア
・ミャンマー

 

【英語環境の職場】
意外と知られていないのが、ベトナム、インドネシア、ミャンマーで働く場合には、地元の言葉を話せないといけないと考えているお客様が多いことです。しかし、現実は異なり、英語を話すことができる方を企業は募集しています。

 

せっかくフィリピンで英語力を身につけるわけですから、更に英語力を向上させるために、英語環境の職場で働くというのが理想です。その点を考えますとアジア就職というのは、非常にお薦めできる商品であると言えます。

 

【最低の就労期間】
最低でも2~3年の就労期間でお願いしています。これは1年未満ですと、受け入れ先企業側としても仕事を覚えてもらって、すぐに辞められるという事を考えますので、1年未満の場合には採用されにくいのが現状です。1つの仕事を覚え、結果を出すためには、やはり2~3年の時間が必要になると思います。

 


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