マニラ・EIEN AE

Q 貴校の一番のセールスポイントは
企業研修やビジネス英語のスペシャリストです。カリキュラムはフルオーダーが可能。

 

Q 生徒の年齢層や出身国など、どのような生徒さんが多く学んでいますか
日本人のビジネスマンや、長時間勉強する目的で来られる方が多いです。
年齢層は20代~50代。
Q 授業をはじめ、学校の施設、環境、寮、食事などについて、特徴的なことをお教えください

マニラ屈指のビジネス街オルティガス。そのさらに中心といえる証券取引所ビルの24階。すばらしい眺望と環境に恵まれた学校です。学校に入れば他校とのちがいは一目瞭然。快適な学習空間が広がっています。
ゆったりとしたマンツーマンスペースと、ながめのよいスタディラウンジで自分の学習スタイルを見つけて下さい。同じビル内にはカフェテリアやレストランがありビルの周辺にはファーストフードから一流レストラン、近くにはメガモールという大きなショッピングモールがある利便性の高いエリアです。
また、日本人スタッフと日本人校長が常に各受講生の学習進度とマニラでの生活を見守っています。

 

お勧めポイント
1. カリキュラムについての事前カウンセリング
2. 専用レジデンスは高級住宅地にある700坪の邸宅。広々とした個室と芝生の庭、プールがあります。食事は日本的な家庭料理を中心にフィリピン料理、韓国料理などバラエティに富んだメニューをご用意しています。
3. 日本人校長による丁寧なカウンセリングで安心して学習に取り組めます。

 

Q フィリピン留学を考えている人へのメッセージ

わたしは外国という環境に身を置けばそんなに努力しなくても勝手に英語が喋れるようになって勝手にTOIECの点数があがると心のどこかで思っていました。しかしそんな訳ありません。留学して会話が出来るようになったTOIECの点数があがった人はちゃんと努力しているはずです。ただ英語圏に住むということはいつでもどこでもネイティブと話すことができるということです。これは日本では絶対出来ないことです。もし留学したらぜひ積極的に街でもコンビニでもスーパーマーケットでも色々な人に話しかけてみてはいかがでしょうか?それがきっとあなたの英語力向上に繋がるはずです。

 

Q ご担当者の自己紹介

わたしは岐阜県出身の20歳です。
現在大学生ですが半年間大学を休学しフィリピンで英語を学ぶことを決めました。わたしには3つ離れた兄がいます。その兄がフィリピンで働いていたことが、わたしがフィリピンに行こうと決めたきっかけでした。
フィリピンで働きながら英語を学んだ兄は日本で通訳の仕事をしている方に発音を褒められるほど上達していました。ここでわたしのフィリピン英語に対するイメージは完全に変わりました。イギリス、オーストラリア、カナダ、アメリカ、ニュージーランド。留学といえばわたしのイメージはこれらの国でした。
しかし半年も留学となるとかなりのお金がかかることになります。しかしフィリピンはそれほどお金もかかりません。そしてなまりのない綺麗な英語を喋る先生に勉強を教えてもらえる、治安も日本と変わらないぐらいにいい環境。そして日本に近い。これだけの条件がそろっていてフィリピン以外の場所へ行く意味はないという結論に至り、フィリピンへ行くことを決めました。

 

 


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