マニラの語学学校

マニラフィリピンの首都、マニラ。マニラは首都であるという事から、フィリピンの経済、情報の発信地でもあります。日本からですと直行便で4時間ほどの距離になり、時差も1時間しか(日本がお昼の12時であればフィリピンは午前11時)ないため、子供から年配の方まで幅広いそうに人気がある都市になっています。

 

【フィリピン マニラ語学学校】

PICO
マニラ留学PICOキャンパス外観イメージ

マニラの中でも治安の良いエリアに立地、滞在先も綺麗鵜で快適、社会人も多い学校。

総生徒数(年平均) 日本人比率 1ケ月間費用
50名 100% 319,000円~

学校形式:外出可能

 
PICO

エンデラン
マニラ留学エンデランキャンパス外観イメージ

大学付属の語学学校。インターンシップのアレンジも可能。

総生徒数(年平均) 日本人比率 1ケ月間費用
200名 10% $1555~

学校形式:外出可能

 
エンデラン

デラサール大学
マニラ留学de lasalleキャンパス外観イメージ

名門大学付属語学学校。

総生徒数(年平均) 日本人比率 1ケ月間費用
200名 0% $1050~

学校形式:外出可能

 
デラサール大学

 

【マニラエリア お薦めSPOT】

1. グリーンベルトモール:
恐らくマニラで最大規模を誇るショッピングモール。とにかく巨大でそしてお洒落で新しい。フィリピンというイメージを全く感じさせない巨大ショッピングモール。週末には映画や夕食など優雅に過ごしてみたい。

 
2. その他多数のショッピングモール:
SM、アヤラモールはもちろん多くのショッピングモールがあります。放課後や週末には息抜きもしやすい環境が整っています。

 
3. ビーチ:
ミンドロ・バタンガス・マンブカイが有名です。週末にはビーチへも行く事が可能です。

 

【マニラエリア お役立ち情報】

気候

熱帯性気候ですので、年間を通じて温かい気候です。年平均気温は26~27度です。
一般的には6月~11月頃までが雨季といわれておりますが、日本の梅雨のように毎日が雨という事ではなく、スコールの回数が多いという意味になります。
12月〜5月頃までは乾季といわれており、2月~5月頃はとても暑いです。

 

空港

日本からですと経由便を含めましてニノイ・アキノ国際空港へ到着されるパターンがほとんどです。
ニノイ・アキノ国際空港からマニラ市内へは、タクシーで約1時間弱ほどの距離にあります。
タクシーで移動をされる際には必ずメーターを運転手がつけて走っているか、必ずチェックをしましょう。

 

ビザ(査証)

入国時にパスポートの有効期限が6ヶ月+滞在日数以上が必要。
21日以内の滞在の場合にはビザ(査証)は不要です。ただし、入国時には帰りのチケットも必ず持っている必要があります。15歳未満の方の単独入国はできません。

 

出国税

出国審査前に空港内にあるお支払い窓口で750ペソ(日本円で約1,500円)が必要。
※2010年8月17日の情報ですので、料金が変更になっている場合もあり。

 

両替

街中に両替所はたくさんあります。
日本からの両替も可能ですが、レートが悪いので現地での両替をお薦めします。
日本円、US$が使えます。現地で両替をされる際には表示内両替所で両替をされると余計にお金を取られたりする場合もありますので注意が必要。

 

移動手段

・電車(LRTとMRT)
・バス
・タクシー
 注意点:必ずメーターをつけて走っているかどうかを確認。
・レンタカー
・ジプニー
 注意点:市民の足である乗り合いバスです。料金は安いですが、夜など暗くなってから乗られるのは注意が必要。余りお薦めはしません。
・トライシクル

 

水道水は飲まないで下さい。必ずミネラルウォータをご購入しましょう。

 

電圧

220Vが基本ですので、日本の電化製品を使用される場合には変圧器が必要。コンセントは日本と同じタイプの2つ口が主流ですが、場所によっては異なります。

 

治安

場所によっては治安が悪い場所もございますので、夜間の一人歩きには注意をしましょう。
また人ごみが多い場所では身の回りのものにも注意を払いましょう。

 

トイレ

ホテル内では日本と同じように利用が可能ですが、公共施設(ショッピングセンター、レストランなど)ではトイレットペーパー持参は基本です。
そして、トイレの脇にゴミ箱が設置されておりますが、使ったトイレットペーパーは便器には流さずゴミ箱へ捨てるようにしてください。

 


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