夏休みのジュニアキャンプ留学

こんにちは!フィリピン留学情報センター、セブオフィスです!

 

夏休みのジュニアキャンプ留学のお問い合わせも非常に多くなっています。

お子様の英語教育に対する熱も、日本では毎年毎年、徐々にですが、熱くなってきていると

感じています。英語を話すことができれば、特に裕福になれるわけではありませんが、

世界が広がる、選択肢が広がるというのは確かだと思います。

 

また小さいころから英語を学ぶことによって、発音なども非常に綺麗になります。

大人になりますと、どうしても口の筋肉が日本語を話す筋肉に慣れてしまっているので、

どうしても矯正しにくいですが、小さい頃であれば、ネイティブ並みの発音を目指すこと

も可能です。

 

さて、フィリピンでのジュニアキャンプ留学ですが、人気ですね。お問い合わせが多いです。

先ずジュニアキャンプ留学について説明をさせて頂きますと、お子様が単独で渡航をするというのが、

このジュニアキャンプ留学になります。年齢ですが、各語学学校により異なりますが、目安は

小学生~というのが多いですね。

 

ただ、フィリピンの場合には、ルール上、15歳未満のお子様が単独でフィリピンへ入国をすることが

できませんので、必ず事前にWEGビザというビザの申請・取得をしていただく事が渡航の必須条件

となりますし、必ず、どの語学学校でも日本より引率者が大切な皆様のお子様をセブまでお連れする

サービスも設けております。お帰りもそうですね。セブから日本まで、やはり引率者の方がお子様を

お連れします。

 

ビザや引率者の同行に関しては、どの学校も一緒の条件ですね。

 

さて、ジュニアキャンプ留学ですが、よくある質問が「どのプランが良いのか?」という事です。

大人のどの語学学校が良いのか?という事と一緒ですね。

 

当社の場合ですと、お薦めの語学学校も成人の学生の場合と一緒です。やはり、ぶれることは

ありません。特にお子様の場合、英語は勉強というよりも遊んで英語を覚えるという感覚が強いです。

そもそもに言葉は遊んで覚えるのが上達が早いです。つまり、ジュニアキャンプも大人の学校

選びと一緒ですが、英語を話す環境から選ぶべきです。

 

つまり、日本人だけのジュニアキャンプの場合、授業中は英語になりますので、問題ありませんが

授業が終わりますとすべて日本語になります。それではせっかくのチャンスを無駄にしていると言えます。

やはりジュニアキャンプでも授業以外の時間に英語を話せる環境を用意している学校がお薦めである

と言えます。

 

具体的には日本人だけではなく、他の国からジュニアが来られている学校がお薦めであるという事が

言えます。その点で絞り込みをしますと、現状、フィリピンのジュニアキャンプ留学は、簡単に

学校を絞り込みすることができると思います。

 

ジュニアキャンプ留学も是非、当社へお任せ下さい!

 

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