英語が話せるようになるためのポイント

こんにちは!東京オフィスです。

 

先日の日曜日はフリマをやりました。
私の奥さんが友達と定期的にフリマに出店するのでお手伝いです。

 

もう何十回も出店してるのですが、毎回お店作りに工夫がされます。
なるべく立体的にディスプレイしたり、お客さんが手に取りやすい高さに商品を置いたり。

 

 

そうやって毎回改善しますと、売上も少しずつ上がってきます。
売上と言っても1つ50円や100円ですからね。微々たるものです。

 

けど、私たちからしたら家の押入れに眠っているものをなるべく捌きたいわけですから、それなりに必死です 笑

 

ともあれ、こうして改善しながら物事を行うのって、何においても同じだと思いませんか?
「仕事」もそうです。みなさんが興味ある「英語」だってきっとそうですよね。

 

今日のテーマである『英語が話せるようになるためのポイント』。
それはもうすでにお話したことです。

 

つまり、『やって、改善、やって、改善」。
英語のみならず言語は、まず使ってみることが大事です。
使ってみて間違っていたら直せば良い。
失敗してみないと気付かないことが多いですし、そうやって覚えていくものです。

 

例えば留学やワーホリで海外の語学学校へ通うとします。
その際、割と多くの日本人の方は積極的に発言しないと言われています。

 

クラスで発言をしたり、放課後に友達と遊んだり、パーティーなども誘われたら参加したり、英語を使う環境を意識して海外生活をされると良いです。

 

また、英語を間違えてしまうことは全く恥ずかしいことではありません。
外国人に道を聞かれたことありませんか?片言の日本語で話しかけられて、それが例え間違っていたとしてもそれを恥ずかしいとは思わないですよね。
むしろよく頑張ったね、って感心しませんか?

 

言葉は単語だけでも通じれば、立派なコミュニケーション。
どんどん使って、通じたら嬉しいし、間違いを指摘してもらったら感謝して直せば良いのです。
間違っていたら嫌だな?って言葉に出さなければ何も成長はしません。

 

そのあたりをもう一度把握して積極的に使ってみましょう!

 

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